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  • 次回の夕飯メニュー

     5月25日(月) 春雨とひき肉の炒め物、サニーレタス、カブステーキ、トマトと卵のスープ (サニーレタス、カブ、ほうれん草は、提携先の八ヶ岳の有機野菜農家さんからです) 5月26日(火) 鶏のグリル、レタス、ラタテュユ、ブロッコリーのポタージュ
  • 次回の夕飯メニュー

     5月16日(土) あじの開き(干物)、小松菜の胡麻和え、コーヤドーフ、豚汁 (小松菜は、提携先の八ヶ岳の有機野菜農家さんからです) 5月18日(月) 豚肉とたまねぎの生姜焼き、サニーレタス、ポテトサラダ、野菜たっぷりトマトスープ
  • 次回のメニュー(お弁当)

     5月9日(土) 手羽先のから揚げ、サニーレタス、コールスローサラダ、ほうれん草と油揚げとトーフの味噌汁 (サニーレタス、ほうれん草は、提携先の八ヶ岳の有機野菜農家さんからです) 5月11日(月)
  • 次回の夕飯メニュー

     4月24日(金) 麻婆豆腐、春雨サラダ、生野菜、えのきとわかめのスープ 4月27日(月) からあげ、人参グラッセ、ジャーマンポテト、レタス、ほうれん草ポタージュ 4月28日(火) カレーライス、鶏むね肉のサラダ
  • 次回の夕飯メニュー

     4月18日(土) チキンのトマト煮、シーザーサラダ、マッシュポテト 4月20日(月) 豚肉とたまねぎの生姜焼き、キャベツ、ポテトサラダ、野菜たっぷりスープ 4月21日(火) サバの塩焼き(大根おろし添え)、コーヤドーフ、水菜ときゅうりのサラダ、豚汁
INFORMATION

 

FROM OUTSIDE JAPAN

 

  • フランスの教育制度

    フランスは、教育制度が実に充実している。16歳以下の若者に対して、特に保護する法律があり、子ども裁判所というものも存在する。30歳以下の若者に対して、教育と働くための技術を学ぶための制度も整っていて、公立は基本的に無料。
  • うちくだけ!Japan magic

     外国語をマスターするために、まずは小3年生くらいの自国語を話す子どものレベルになることをおすすめ。そこへ到達すれば、あとは、聞く→わからない単語や言い回しを質問→スペルを確認し自分のものに、といった日本語を覚えたときと同じ、自然な上達スパイラルへ。
  • 社会構造

    ぎロチンの夢で目が覚めた。きっと、昨日から始まった、フランス政府のコロナウイルス対処の徹底ぶりに圧倒されたからだろう。朝一番で政府から各個人宛に、SMSで外出規制の連絡があった。正式声明の数時間後、お昼12時過ぎから規制開始。
  • コロナウイルスの影響でアジア人差別があるって本当?

    ひとつの集団の過半数が純粋フランス人ということは、めったになく、第2または第3言語で会話するために、あまり正確には差別は感じない。
  • シャガールゆかりの地、サン・ポール・ド・ヴァンス

    今回紹介する場所は、日本でもなじみの深い、ロシア出身の画家シャガールの愛したサン・ポール・ド・ヴァンス。 
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